離婚協議書、遺言書作成、風俗営業許可、デリヘル届出書、古物営業許可、建設業許可、交通事故相談等の実績を多数有ります。お気軽にご相談下さい(三重県鈴鹿)

〒513-0809 三重県鈴鹿市西条六丁目3番地の1 ポレスター西条四季の道402号
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遺言書(公正証書遺言書)作成

遺言書の作成

遺言書の相談件数、三重県下トップクラス

遺言書の作成

守秘義務を持つ法務家の行政書士が、法的に有効な遺言書、円満な相続に導く遺言書の作成を全面サポート公正証書遺言の作成も全面サポートいたします。

また、尊厳死宣言書の作成エンディングノート作成及び支援も行います。

50代、60代の方へ

弊所がサポートする遺言書作成は、遺産のことだけでなく、付言事項に重きを置いています。遺言書には、遺産分割のことだけしか書けないわけではありません。

残しゆく家族への感謝や想いを、付言事項として書き残すことが出来ます。付言事項を書くことで、ご自身の人生を顧みることが出き、今後の人生をどうやって生きていけばいいのかを確かめることが出来ます。

弊所の遺言書作成サポートは、人生の振り返りとこれからの人生を生きる道しるべを探すこと、それが本質にあるのです。どうぞお気軽にご相談ください。

☎059-389-5110(電話受付9:00~20:00 年中無休)

遺言書作成のご相談者様には、当職がまとめた
エンディングノートを無料でお渡しします

「遺言書を書いておくことの重要性がわかっていながら、なかなか書けない」
そんな相談を多数受けます。
遺言書の作成がうまくいかないのには理由があります。
・財産をしっかりと把握できていない
・誰に何を相続させるのかが決められない
・公正証書遺言に必要な書類(戸籍や登記簿等)の取得方法がわからない
・先代の相続手続きが未処理で困っている
・相続税のことが心配

弊所に遺言書原案作成をご依頼していただければ、
上記の悩みを解決した上で、あなたにベストの遺言書が完成します。

弊所の遺言書作成でのメリット
・財産が把握できて、今後必要な資金がわかり、今後の生活に安心感が持てる
・誰に何を相続させるのかが明確になり、相続争いの心配がなくなる
・公正証書遺言書の作成がスムーズに行える
・先代の相続手続きが完了し、子ども世代に迷惑がかかることを防げる
・遺言書を作成することにより、これまでに人生を振り返ることが出来る
・今後の生活をあなたらしく過ごせる指針を手に入れることが出来る

弊所の遺言書原案作成サポートとは
「遺言書の中身の決定をスムーズに行なう手助け」です。

<弊所の遺言書原案作成サポート>
1.まずは面談にて、ご相談者のご意向をお聞きします。
2.次に必要な書類をご指示させていただき、必要書類の取得を弊所がサポートします。
3.その後、法的チェックをして、ご相談者のご意向に沿った遺言書原案を作成します。
4.ご相談者様に確認いただき、遺言書原案を修正いたします。
5.ご相談者様が納得いくまで、修正し、遺言書原案を完成いたします。
6.公正証書遺言書の場合、公証役場との打合せも当職が代行いたします。
7.自筆証書遺言書の場合、遺言書の書き方、保管方法までご指示いたします。

三重県下トップクラスの遺言書作成相談件数を誇る弊所に
遺言書原案の作成はお任せください

人生の始末をどうつけるのか、私と一緒に考えましょう・・・・

遺言書を作成して人生の締めくくり問題を解決しませんか

行政書士・佐藤のりみつです
どうぞお気軽にご連絡ください

電話・メール・面談無料
※一回限り。二回目以降は有料です。

059-389-5110

受付時間:9:00~20:00(年中無休)

●自筆証書遺言書原案作成サポート 30,000円~(税別表記) 

●公正証書遺言書原案作成サポート 60,000円~(税別表記)
 ※相続人の確定、遺産目録の確定については別途費用がかかります。
●エンディングノート作成サポート 25,000円~(税別表記)

  ➡遺言書作成の料金一覧はこちら

遺言書というと、みなさんどのようなことを思い浮かべるでしょうか?

  • 相続させる財産の分配や方法を指定する
  • 相続人以外の人でお世話になった方等に財産を遺贈する
  • 子供を認知する
  • 特定の相続人に相続させないように廃除する

これらの事項は相続が「争続」にならないためにも、きちんと決めておかねばならない重要なことです。

しかし、遺言書に込める思いはそれだけでしょうか?
みなさんはなぜ生涯をかけて財産を築き上げるのでしょうか?

それは子どもたちに幸せな人生を送ってもらいたいためではないでしょうか。愛する妻を幸せにするためではないでしょうか。自分が大切にする人を幸せにするためではないでしょうか。私は思うのです。

  • 遺言書とは、自分亡き後の大切な人々に幸せを、笑顔を与えるために書くものだと
  • 遺言書とは、自分の人生を締めくくるにふさわしい最後の思いを伝えるすべであると

しかしせっかく書いた遺言書が法的形式上不備であったりすると、遺言書の効力は発生しません。となると相続人間で遺産分割協議が行われることになり、争いの原因となるやもしれません。また、書き方一つで相続人間に感情的な波風が立ち、争いの火種となる可能性もあります。それでは元も子もありません。

やはり法的観点から遺言書を見つめなおす必要があります。

さらに遺言書が相続人の心に染み入るようにしなくてはなりません。

弊所では遺言書の作成代行をさせていただき、みなさんの善意を次の世代にお伝えするサポートをさせていただいております。弊所の遺言書作成サポートは、法的形式を順守させるだけでなく、あなたが書いた遺言書が相続人の心に届くよう最善の処置を施します。それが付言事項です。

残していく配偶者や子供に、ありがとうの思いを遺言書に付言事項として記載するのです。
それによって残された人々の心は癒され、争いのない相続が執り行なわれるのです。
付言事項の内容を考えることは、あなたの人生を振り返ることであり、かつこれからの人生を生きていく目的を見出す作業
なのです。

遺言書についての説明

遺言書は「自筆証書遺言」「公正証書遺言」「秘密証書遺言」の3種類があります。

  1. 「自筆証書遺言」
    その名の通りご自身が自筆する遺言書です。全文自筆が必要であり、ワープロ等の使用は認められません。相続の際には家庭裁判所の検認が必要となります。費用もかからずに済みますが、遺言書の内容が法的要件を満たしていなかったり、または遺言書が紛失しやすいなどの問題があります。
  2. 「公正証書遺言」
    遺言書を事前に作成しておき、公証役場にて証人2名以上の立ち合いのもと作成します。遺言書の内容は公証人の確認が取れますし、原本を公証役場に保管しますので、内容の不備や遺言書の紛失等の問題が起こりません。その信用性の高さゆえ、家庭裁判所の検認が不要であり、一番確実な遺言書であると言えます。
  3. 「秘密証書遺言」
    自作した遺言書をを封筒に入れて封印し、公証役場にて手続きを行います。公正証書遺言では公証人や証人に遺言書の内容が知れてしまいますが、秘密証書遺言ではその心配がありません。しかも自筆証書遺言のように内容の不備や紛失といった恐れも防げるメリットがあります。しかし家庭裁判所での検認が必要です。
    ※現在ではほとんど利用されていません。
遺言できる内容は法律で定められています

大きく分けて4つあります。

  1. 相続及び財産の処分
    相続人や相続分の指定、財産処分に関すること、遺贈・寄付・生命保険金の受取人の指定等
  2. 身分に関すること
    子の認知、未成年の子の後見人指定等
  3. 祭祀について
    祖先のお墓や仏壇等を守る祭祀承継者の指定
  4. その他
    遺言執行者の指定
遺言書を作成する際の注意点

遺言書を作成するときの注意点を簡単に記します。

  • 遺産争いが予想されるときは公正証書遺言にしておく
  • 遺贈がある場合は遺言執行者を定めておく
  • 遺留分に反しない遺言を書く
  • 相続人が先に死亡した場合について定めておく
  • 特別受益者の相続分を明確にする
  • 寄与分のある相続人がいる場合は、寄与分ではなく相続分として金額を定める
  • 遺言能力を疑われるようなことは書かない
  • 遺産の記載漏れがないようにする

等です。
※遺言書についての詳細は、お役立ち情報→遺言書作成についてのお役立ち情報をご参照ください

遺言書作成についてのお役立ち情報

最後に一言記させていただきます。

遺言書というと高齢になってから書くものだというのが一般的認識であると思います。
しかし40代50代といえども、いつなんどき災難に襲われるかわからないご時世です。
そこで早いうちに遺言書を作成する方も増えてきています。
その際にはまずは自分の人生を見つめなおしてエンディングノートと言われるものを書かれることをお薦めします。

そこには終末期医療(尊厳死等)についての自分の考え、葬儀やお墓についての考え、愛する家族へのメッセージ、大事な友人たちへのメッセージ等、自分の人生を振り返り、自分の人生の終わりをどうしたいかを、自分を支えてくれた人々への感謝の気持ちをもって書きまとめます。それは自分の人生の幕引きを考える行為そのものと言えます。
その後、遺言書としてまとめていきます。

そうすることにより、残していく大切な方々に負担をかけず、彼らの幸せに寄与するのです。

弊所ではエンディングノートの作成も含めて遺言書作成及び尊厳死宣言書の作成についてアドバイス及び代行をさせていただいております。どうぞお気軽にご相談ください。

遺言書の作成についての詳細は、遺言書作成についてのお役立ち情報をご参照ください。

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遺言書の作成・業務一覧

自筆証書遺言書の作成サポート

相続人の調査と相続財産の調査を行わせていただき、そして相談者様の想いを受けながら、財産分割の方法・割合・遺贈の有無等をうかがい、法定相続分や遺留分を考慮した上で遺言書の原案を作成・サポートいたします。

相談者様に遺言書を自筆していただく際も記入・訂正・封印等についての注意事項をご説明しながらご支援申し上げます。

公正証書遺言書の作成サポート

相続人の調査と相続財産の調査を行わせていただき、そして相談者様の想いを受けながら、財産分割の方法・割合・遺贈の有無等をうかがい、法定相続分や遺留分を考慮した上で遺言書の原案を作成いたします。

遺言書の原案を作成後、公証人との打ち合わせを行い、証人として公正証書遺言の完成までご支援申し上げます。

自筆筆証書遺言書のチェックサービス

相談者様の想いを受け、相談者様が自筆された自筆証書遺言書を拝見させていただき、相談者様がご用意された資料等(相続人確認のための戸籍謄本や不動産登記簿等)と照らし合わせ、自筆遺言書の内容をチェックさせていただきます。

また、遺言書をより良きものにするためのアドバイスもさせていただきます。
最後に報告書を提出させていただきます。

エンディングノートの作成支援

依頼者へヒアリングをさせていただき、エンディングノートのフォームをもとにして、人生の振り返りとよりよい幕引きへと導くエンディングノートの作成を支援いたします。

尊厳死宣言書の作成支援

尊厳死や延命治療についての意思表明を書面に記す支援を行います。ご希望であれば公正証書化の支援も行います。

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弊所ではエンディングノートの無料配布サービスを実施しております。
詳細はこちら↓をクリックしてください。

エンディングノート無料配布

手続きの流れ(遺言書の作成)

お電話やメールでのお問い合わせ(無料)

皆様から問題の概要をお聞かせいただき、アドバイスをさせていただきます。

※電話やメールですとどうしても実情が把握しずらく、どうしても一般的な解答になってしまうことをご了承ください。

面談(出張面談、OKです)

電話やメールでお問い合わせいただいた後、皆様がお望みならば実際にお会いして相談させていただきます。面談場所は問いません。

弊所でも構いませんし、皆様のご自宅でも構いませんし、皆様のご自宅近くの喫茶店でも構いません。

ただ皆様が保存しておられる資料等を参照したほうがより正確な判断ができますので、皆様の利益のためにも出張面談を弊所ではお薦めしております。

※出張代は原則いただきません。車や電車で片道3時間以上かかるような場合に、高速料金や電車代をご請求させていただくことがあります。柔軟に対応させていただきます。

相続人及び相続財産の確認

戸籍謄本や不動産登記簿等から相続人と相続財産の確認をさせていただきます。

遺言書の原案を作成させていただく

相談者様の想いを受けながら、財産分割の方法・割合・遺贈の有無等をうかがい、法定相続分や遺留分を考慮した上で遺言書の原案を作成・サポートいたします。

相談者様と、遺言書の原案について
最終確認をする

相談者様から追加や変更の意向をお聞きし、遺言書の原案を完成いたします。

相談者様により遺言書を自筆していただく

相談者様に自筆していただいた遺言書を弊所で最終確認させていただきます。

その際、記入・訂正・封印等についての注意事項をご説明しながらご支援申し上げます。

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サービス内容

基本料金(税抜表記)

備考

電話・メールでの
お問い合わせ

無料

一般的な解答になってしまいます。誤解が生じないように、詳細な相談は面談で行わせていただきます。

面談
※初回面談無料!お気軽にご相談下さい!

1回5,000円

時間制限はありません。出張面談は片道1時間以上の場合に高速代や電車賃等の実費をご請求させていただきます。

自筆証書遺言書の

作成サポート

30,000円~※1

相談者様の想いを受けながら、財産分割の方法・割合・遺贈の有無等をうかがい、法定相続分や遺留分を考慮した上で遺言書の原案を作成いたします。※8

公正証書遺言書の

作成サポート

60,000円~※1

相談者様の想いを受けながら、財産分割の方法・割合・遺贈の有無等をうかがい、法定相続分や遺留分を考慮した上で遺言書の原案を作成いたします。

※8 ※9 ※10 ※2 ※11

自筆証書遺言書の

チェック

25,000円

自筆された遺言書と相談者様にてご用意していただいた資料(戸籍謄本や不動産登記簿等)を確認し、遺言書の内容をチェックさせていただきます。その際、遺言書をより良きものにするためにアドバイスをさせていただき報告書へまとめて提出いたします。

被相続人の戸籍調査

20,000円~

戸籍は過去に遡るほど調査が困難になるため、年齢に対応した価格設定をとっております。※3 ※8

相続人の調査
→相続関係説明図の作成

30,000円~
(3人まで)

相続人が3人より1人増えるごとに10,000円プラスされます。※8

相続財産調査
→相続財産目録の作成

50,000円~※4

相続財産を証明する書類(不動産謄本、預貯金の通帳、株券、借用証書等)を収集し、債権・債務を調査し、財産目録を作成します。預貯金の通帳、株券、借用証書等)を収集し、債権・債務を調査し、財産目録を作成します。※8

エンディングノートの

作成支援

25,000円

依頼者へヒアリングをさせていただき、エンディングノートのフォームをもとにして、人生の振り返りとよりよい幕引きへと導くエンディングノートの作成を支援いたします。

※1 基本料金は財産を残したい方がお一人の場合です。財産を残したい方が一人増えるごとに10,000円が加算されます。

※2 公正証書の手数料

(目的財産の価額):(手数料の額)

  • 100万円まで:5000円
  • 200万円まで:7000円
  • 500万円まで:11000円
  • 1000万円まで:17000円
  • 3000万円まで:23000円
  • 5000万円まで:29000円
  • 1億円まで:43000円

1億円を超える部分については

  • 1億円を超え3億円まで:5000万円毎に1万3000円
  • 3億円を超え10億円まで5000万円毎に1万1000円
  • 10億円を超える部分:5000万円毎に8000円

がそれぞれ加算されます。

注)上記の基準を前提に、具体的に手数料を算出するには、下記の点に留意が必要です。

  1. 財産の相続又は遺贈を受ける人ごとにその財産の価額を算出し、これを上記基準表に当てはめて、その価額に対応する手数料額を求め、これらの手数料額を合算して当該遺言書全体の手数料を算出します。
  2. 遺言加算といって,全体の財産が1億円以下のときは、上記1によって算出された手数料額に、1万1000円が加算されます。
  3. さらに、遺言書は、通常、原本、正本、謄本を各1部作成し、原本は法律に基づき役場で保管し、正本と謄本は遺言者に交付しますが、原本についてはその枚数が法務省令で定める枚数の計算方法により4枚(法務省令で定める横書の証書にあっては、3枚)を超えるときは、超える1枚ごとに250円の手数料が加算され、また、正本と謄本の交付にも1枚につき250円の割合の手数料が必要となります。
  4. 遺言者が病気又は高齢等のために体力が弱り公証役場に赴くことができず、公証人が病院・ご自宅・老人ホーム等に赴いて公正証書を作成する場合には、上記1の手数料が50%加算されるほか,公証人の日当と,現地までの交通費がかかります。
  5. 具体的に手数料の算定をする際には、それぞれの公証役場で確認する。

※3 被相続人の相続発生時における年齢と基本料金

  • 50歳未満→20,000円
  • 50歳以上60歳未満→25,000円
  • 60歳以上70歳未満→30,000円
  • 70歳以上80歳未満→35,000円
  • 80歳以上90歳未満→40,000円
  • 90歳以上→45,000円

※4 相続財産の内容によって、基本料金が増減する場合があります。
※5 片道1時間以上の場所への出張には、日当(10,800円/日)と交通費をご請求いたします。
※6 表示価格には消費税がかかります。
※7 本料金表はH26.3.26より適用いたします。
※8 調査費用や取得費用などは別途必要となります。
※9 弊所による公証人との打合せ費用は含まれております。
※10 公正証書費用は含まれておりません。別途ご請求申し上げます。※2
※11 証人を弊所が手配させていただく場合、証人一人につき10,000円が加算されます。

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お電話またはお問合せフォームよりお気軽にお問合せください。

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  • 交通事故後遺症で悩んでいるのですが・・・
  • 等級認定に納得できないので異議申し立てをしたい。
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  • 悪徳商法に騙されて困っているのですが・・・
  • 遺言相続相談にのってほしい。

どんなお悩みでも構いません。
誠心誠意をもって対応させていただきます。
皆さまからのお問合せをお待ちしております。

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行政書士佐藤のりみつ法務事務所では、交通事故での後遺症に悩んでいる方の交通事故相談や後遺障害等級認定、異議申し立て手続きを中心に、悪徳商法被害時の内容証明作成など、被害者の方を全面的にサポートしております。

また、相続手続き・遺言書の作成等の遺言・相続相談、そして成年後見引受業務等の民事法務手続きに熟知しております。かつ、企業個人を問わず、贈与・不動産売買・賃貸借等の各種契約書の作成、風俗営業開業許可支援、会社設立支援、建設業許認可取得支援、未収金予防法務コンサル業等も手掛けております。

三重県鈴鹿市を中心に津市・四日市市・亀山市のほか、愛知県や岐阜県のお客さまからのご依頼も承っております。どうぞお気軽にご相談ください。

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行政書士
佐藤のりみつ法務事務所

代表者:行政書士 佐藤則充

〒513-0809 三重県鈴鹿市
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